美容整形について


タイ・バンコクにあるプチ整形・美容整形


美容整形をしたくても、国内は料金が高い!。。

と、おなげきの方に朗報です。
タイ・バンコクにご希望を叶えてくれる美容整形ドクターがいます。
タイでのバカンスを楽しみながら整形でキレイになって帰国できてしまう。日本語でカウンセリングもしてくれます。プチ整形なら入院する必要もありませんね。


整形・形成外科医 ドクター・ピチェートとは。

タイ王国認定形成外科医であるピチェート ロチャレオン医学博士。
長年に渡り多くの美容整形手術・形成手術を手がけてきました。
タイの最高学府チェラロンコン大学で、医学博士の資格を取得し、整形・形成外科医として様々な経験と実績を積み重ねてきたドクターです。
現在では90%以上が海外からの患者さんとなっています。 世界中から老若男女を問わず美容整形を望む人々が集まってきます。
アジアにおける美容整形手術のメッカはタイ・バンコクなのです。


ドクターの信条は、不可能な手術を患者さんに理解してもらうこと、そして丁寧なコンサルティングで可能な手術をすることです。
患者さんの願望実現を現実的な視点からとらえて、個々の患者さんにベストなアドバイスをすることなのです。安易に美容整形手術を勧めるのではありません。
海外からの問い合わせ、メールなど、48時間以内に答えることもドクターのモットーです。


 
各種整形手術料金表 (参考にしてみて下さい)

   

目。二重瞼の形成。1,200(USドル)入院不要

上瞼の修正。1,200 (USドル)入院不要

下瞼の修正。1,200 (USドル)入院不要

鼻を高くする。1,000 (USドル)入院不要

小鼻を小さくする。2.000 (USドル)入院不要

鼻梁(鼻筋)の修正。1,200 (USドル)入院不要

形をシャープにする。2,200 (USドル)入院不要

顔、フェイスリフト・フルコース。3,500 (USドル)入院2日

フェイスリフト・ミニコース。2,500(USドル)入院 1日

眉部分のリフト。2,000 (USドル)入院1日

首周りのリフト。2,000 (USドル)入院不要

浅い部分への注入(1回につき)550(USドル)入院不要

深い部分への注入(1回につき)550(USドル)入院不要

腹、脂肪吸引初回。(1箇所のみ)1,600(USドル)入院不要

腹、次回(1箇所につき) 500 (USドル)入院不要

脂肪の切り取り。3,500 (USドル)入院5日

胸大きくする。2,400 (USドル)入院2日

 小さくする。3,500(USドル)入院3日

 持ち上げる。3,500 (USドル)入院3日




美容整形・プチ整形の基礎


プチ整形という言葉も良く耳にするようになりました。しかしプチ整形と言っても基礎知識がない、わからない部分もたくさんあります。プチ整形とはいったいどんなものでしょうか?
プチ整形のことを分かりやすく基礎から解説してみたいと思います。


プチ整形の長所は。

失敗しても元に戻せるものが多い。
施術におけるリスクが少ない。
他人に気付かれにくい。

この点がプチ整形のメリットと言えるでしょうプチ整形は自分の気になる部分を補正する、美容整形は、体を好きな形に変えてしまうもの。というような感じでしょう。

髪型を変えただけで女性はイメージが変わるように、ほんの少しのバランスで見た目は変わってしまうものです。
自分らしさを大切にする現代人のニーズに適合した治療がこのプチ整形だと言えるでしょう。

プチ整形の短所。

プチ整形の短所は、期待したほどの効果が得られない。
永久的な効果がない。

効果は人によって差はありますが、治療法によって効果の持続する期間が予測できるものが多く、それを知らずに受けると言う事はないと思います。
どのような効果があるのかをよく調べて下さいね。


基礎的なプチ整形の治療法。

二重まぶたのプチ整形と言えば特殊な糸を使ってまぶたの一箇所から数箇所を止め、二重にする治療法です。、埋没法と呼ばれます。

昔は、筋に切れ目を入れて二重にしたり、まぶたを切開し脂肪を取り出したりする切開法治療が主流でしたが、手軽さがウケて埋没法が今や主流となりつつあります。

埋没法の成功と失敗。

埋没法の成功と失敗を分けるものは主に適応の段階だと思います。
糸を抜き取れば元に戻るので安心ですが、一般に腫れぼったいまぶたには適さないと言われています。


プチ整形で鼻を高くする方法。

美容整形で鼻を高くする場合、耳の軟骨や肋骨部分の軟骨を使用するものと、シリコンを埋入する方法があります。
適切な治療が行われれば満足行く結果が得られますね。しかし厄介なのは手術で行われる為に、一週間程度包帯をしておかなくてはいけないのです。

整形量が多すぎた場合は元に戻すのが困難な場合もあるでしょう。
手軽に鼻を高くならヒアルロン酸などの注入がお勧めです。プチ整形ですね。


プチ整形はどんな人に向いているか。

ヒアルロン酸などを注入する方法は、鼻筋を通したい人に向いているといいます。
注入量も調整がしやすく、周りに気付かれない程度に高くしたい人には向いていると思われます。
しかし、注入する量には限界があります。美容整形ほどの効果は期待しないで下さい。


基礎的な顔のしわ取りについて。

口元のしわ、目元のしわ、くっきりと刻まれた表情のしわ。
しわを取る治療もプチ整形の中に含まれています。
ヒアルロン酸の注入でシワを取り除きます。
表情じわにはボトックス注射が効果的と言われ、目元や口元のしわなどを取るのに有効とされるのが、ヒアルロン酸の注入です。

 
基礎的なたるみ解消法。

しわやたるみを解消する方法としては、フェイスリフトがあります。メスで皮膚を切開して余分な皮膚や筋を取るのでプチと言えるほど手軽な治療では出来ません。

そこで金の糸やアプトス(ハッピーリフト)、フォトフェイシャルといった治療があげられます。
糸を皮膚内に入れることで光線によってコラーゲンの産生を高めます。コラーゲンやヒアルロン酸が増殖するのです。




体験者は語る!美容整形・プチ整形をした人の話


ヒアルロン酸で鼻を高くした人の体験談

きっかけ。

21歳大学生です。
メガネがずり落ちてしまうほど低い鼻で悩んでいました。
メイクの色使いなどである程度は鼻を高く見せることができています。
やりすぎると夜のお仕事の人のように見えてしまい、悩みました。手術をするのは嫌だったので、ヒアルロン酸を注入する方法を選択しました。


前もってインターネットでいろいろ調べました。カウンセリングを受けてその場で即決。
注射をしてもらいました。
手鏡を使ってバランスや高さを確認しながら、やってもらえるので安心できました。結局、予定よりも多めの量を入れてもらいました。

注射直後は針の穴の部分が、ぽつぽつと赤くなっています。でも、メイクで隠すことが出来ました。


1週間後にメガネが落ちなくなりました。
これまではまったく見えなかった鼻頭も少しより目をしたら、見えるようになりました。喜びでいっぱいです。今まではメイクすることがうれしかったのですが、化粧をしない素顔で学校に通うことが出来ています。

注入するヒアルロン酸にはいろいろな種類のものがありました。持続する物の中には人体に本来は含まれていない不純物を混入していると聞いたため、純粋なヒアルロン酸にしてもらいました。
不純物が入っているものでも人体に影響はないみたいです。しかし20年後30年後にその異物がどんな影響を人体に与えるかまでは保障できないみたいで怖かったので持続する方をやめました。
もし、将来不純物を取り出そうとしても、細胞の間に入り込んでしまっている為に取り出すことも出来なくなるそうです。詳しくお話を聞かせてくれた先生は信頼できました。


ボトックスでしわを取った人の体験談

きっかけ。

私は今年54歳です。
誰でも年を取るとこうなる、しょうがないとあきらめていました。
私は社交ダンスにはまっていて、そこでの友人たちも同じ世代〜上の世代が多く気兼ねなくすごしていました。そんな時いつも通りダンススタジオに行くと、私よりも7つも年上のダンス仲間が若返っているではありませんか。驚きました。何か新しい化粧品を使ったの?質問の嵐でした。
しかし7つも年上のダンス仲間はなかなか教えてくれず、ようやく教えてくれたのが、美容外科という言葉でした。
しわを一時的に隠す注射を打ってきた事にびっくりしました。

その後、友人と一緒に美容外科に行きました。
カウンセラーと先生から説明を受け、注射はボトックスというもので治すことになりました。
筋肉の動きでできるしわを、一時的に抑えて、しわが出来ないようにするものでした。

注射を打つことは怖くなかったです。若返った友人を側で見たので、不安もありませんでした。
注射は少し、痛みもありましたが、あっという間でした。

3日後、目じりのしわと眉間のしわとが出なくなりました。効果が出るまでの日数には人によって違うと聞きましたが私は3日でシワが出なくなりました。

1ヵ月後、効果は持続しています。今、私たちの社交ダンス教室ではボトックスブームです。




美容整形・プチ整形の流れ


最近、雑誌などでもよく目にするプチ整形。女性ならみなさん興味のある分野です。
女性は誰もが自分の顔に対して願望を持っています。
目をパッチリしたい人、鼻を高くしたい人、シミをなくしたいなど、綺麗の願望は年齢に関係なく永遠のテーマとなっています。

プチという言葉のとおり、大きな効果はありませんが、少しだけこの願望を叶えてくれます。
本格的な整形には抵抗がある人でもプチ整形なら受け入れやすいですね。

プチ整形の特徴は、手術の効果が少ない、リスクが少ない、手術時間も短時間、時間が経つと元に戻る、短時間で腫れがひくなどがあげられます。


プチ整形を簡単に説明すると短時間で出来る整形でメスを使わないのが特徴です。

メスを使用しない方法。
プチ整形ではメスをできるだけ使用せず、ボトックスやヒアルロン酸などの注射による注入で行います。
レザーによる整形も恐怖感は少なくすむでしょう。

ダウンタイムが短い訳
プチ整形の中では、術後すぐのメイクが可能です。外に出かけることもできます。
ダウンタイムとは整形手術後のが腫れひく時間のことを言います。

リスクが少ない理由。
メスを使って手術をしないぶん、効果も少ないですが、周りの人に気づかれにくい、自然さがいいとされます。

 

プチ整形の注意点

病院選びをしっかりしてください。
プチ整形はメスを使いません。しかし、プチ整形のボトックス注入法などは、注射針で体内に異物を注入する手術です。医師の注入方法では顔のバランスが変わることがあります。
病院選びは慎重にえらびましょう。

カウンセリングをきちんとしてください。
プチ整形は普通の整形手術よりは手軽に受けることが出来ます。
カウンセリングで納得できないときは、他の医院でカウンセリングを受けて下さい。
良いことばかりではありません。手術の悪いところもしっかり聞いて下さい。
手術の前には自分の希望もちゃんと話しておきましょう。カウンセリングを十分にうけ主治医に納得いくまで話を聞いて下さいね。


プチ整形はリスクが少ないとは言っても危険度が全くない訳ではありあません。しっかりとした心構えで行ってください。



プチ整形の流れを説明します。

なぜしたいのか?どうしたいのかをじっくりと考えてください。
手軽な整形なのでリスクは少なくすみます。本当にプチ整形は必要なのか?をもう一度考えてみましょう。

次に病院選びです。
1医院にしぼらずに、何医院かピックアップしておきましょう。いろいろなクリニックに話を聞きに行くのも良い病院選びの大事なポイントです。

次に問い合わせをします。
気になった医院をピックアップし電話で直接問い合わせをします。カウンセリングを受ける場合、有料や無料は医院により違います。このタイミングで料金などの確認もしておきましょう。

次にカウンセリングです。
カウンセリングの際聞いておきたい事はすべて聞いて下さい。

次に手術後のバランスとイメージの変化を聞きます。
自分のイメージをしっかりもっている人でないと医師にはイメージが伝わりません。
きちんとイメージを伝え、術後どのような自分になるのかをききしょう。

フターフォローも忘れずに聞きましょう。
アフターフォローの必要性はあまりないとおもいますが、後の料金にも関係してきます。きちんと聞いておきましょう。

プチ整形後、顔の腫れがひくまでの時間も確認してください。


術後の注意点も重要です。
プチ整形後、すぐにメイクが出来ることがほどんどですが生活での注意点などもこの時に聞いて下さい。

次に手術の時間です。
手術時間は通常15〜30分位で終わります。
ピーリングなどは、2週に1回の頻度で5〜6回。1クールを1〜2ヶ月の目安にし、定期的に行うといいでしょう。美しい肌を維持できます。




美容整形・プチ整形とピーリングの種類


若返りの美容整形プチ整形の話。

フォトフェイシャルとは。
フォトフェイシャルとは、フラッシュ光を顔全体に照射します。レザーとは少し違い、そばかす、小じわ、シミ、赤ら顔に効果を発揮すると言われるフェイシャルケアです。

ヒアルロン酸注射とは。
気になるシワの部分にヒアルロン酸を注入します。
コラーゲンと比較して副作用を起こす可能性が大変低いと言われ、アレルギーも少ないという実績があります。小じわやちりめんジワに効果があります。

ボトックス注射とは。
しわを形成する筋肉を緩和させる作用があり、しわを取る治療などに使われます。シワをつくれなくし、シワの改善を行なってくれます。



最近よく聞くピーリングの種類を教えて下さい。

ピーリングとは皮膚の表面を新しくします。よってきれいな肌に変わります。
肌にやさしいと言われる順番はオーガニック、クリスタル、ケミカルの順です。
医師によく相談し自分にあうピーリング探して下さい。

ケミカルピーリングとはニキビなどのケアに効果があります。
皮膚の表面を液で溶かし、キレイな肌に変わりますよ。

オーガニックピーリングとは肌にやさしいピーリングです。
小麦の殻を細かく粉状にしたものを皮膚に吹き付けて行います。

クリスタルピーリングとは微粒子の物理的作用で肌を削って行います。



保険は適用されるのでしょうか。
プチ整形は自由診療です。したがって保険適用ではありません。美容整形は病気の治療とは違い、保険では認められないのです。